「台湾で飲んだ、あのお茶」をもう一度。

「台湾で飲んだ、あのお茶」をもう一度

「先日、台湾の九份で飲んだお茶がとても美味しかった。でも、名前がわからない……」

そんなお客様が、Tea Gratificationにもいらっしゃいました。

台湾旅行の思い出に残っているお茶を探して、別のお店で茶葉を購入したものの、「飲んでみたら、台湾で飲んだお茶と全然違った」という方も少なくありません。

台湾茶は、産地や茶樹の品種、発酵、焙煎、標高などによって、香りや味わいが大きく変わります。同じ「烏龍茶」でも、華やかで香り高いものから、香ばしく深みのあるものまで、驚くほど表情が違います。

Tea Gratificationでは、お客様が覚えている「香り」「甘み」「渋み」「焙煎の感じ」「飲んだ場所」などのお話を伺いながら、その記憶に近い台湾茶を一緒に探します。

店主(私)は、以前ワインのソムリエとして、お客様のお好みや料理との相性を考えながら、「その方が本当に飲みたい一本」を探す仕事をしていました。

その経験を台湾茶にも活かし、単に「おすすめのお茶」をお売りするのではなく、お客様自身が「これが飲みたかったお茶です」と思える一杯を一緒に見つけたいと考えています。

台湾で飲んだ「あのお茶」の名前がわからなくても大丈夫です。

覚えている味や香り、旅行の思い出を、ぜひ聞かせてください。

あなたの記憶にある台湾茶を、一緒に探してみませんか?

もっと台湾茶を体験したみたいあなたへ

「台湾茶5種飲み比べ体験」(要予約)もご用意しております。